国際人として活躍するために英語速読は必須のスキルです。
英文読解力を高め、実践で役立つSP式は
アメリカの大学の正規科目として採用されています。
英単語の認識の仕方は3つに分けられます。
1. 音声化認識(文字を音声に変換する)
2. イメージ認識(文字をイメージに変換する)
3. パターン認識(文字の型で認識する)
SP式では、心内辞書(長期記憶)からの
アウトプットを行う際に、
パターン認識能力を飛躍的に高めることが出来ます。
SP式の受講生の約40%が、
分速1,000wordsをマスターされています。
SP式の英語速読ソフトでは、分速50〜3,000単語レベルの訓練ができます。
高校入試・大学入試レベルから、TOEIC・TOEFL・英字新聞レベルまでをカバーし、
基礎トレーニングから初級→中級→上級と、順にレベルアップします。
上級者は英文で複数行読みができるようになります。
SP式の英語速読
| 平均読書スピードの比較(英文) |
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読書スピード対照表 <ペーパーバック 10words(1行)×25行(1ページ)×240ページの場合> |
読書スピード (1分で読む 単語数) |
75words (日本人平均) |
250words (ネイティヴ並) |
500words (ネイティヴの 2倍) |
750words (ネイティヴの 3倍) |
1,000words (ネイティヴの 4倍) |
1冊を読む 所要時間 |
約 14 時間 |
約 4 時間 |
約 2 時間 |
約 1 時間 20 分 |
約 1 時間 |
※上記の数字は、1冊あたりの文字数と読書スピードとの関係で、単純に計算されたものです。
実際の文庫1冊にかかる所要時間は、本の難易度や集中力、本の内容に関する背景知識を
どの程度持っているかなど、さまざまな要因で変化します。
| SP式 英語速読の流れ |
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| 精読(細部まで正確に理解した読み方)の読書速度の目標 |
| 1回 = 50分 |
速度の目標 | レッスン内容(内容には個人差が出ます) |
レッスン 10回 |
250words/分 |
英単語イメージトレーニング、同時通訳読み 高速聴解 |
レッスン 20回 |
500words/分 |
リーディングスパン向上、フレーズ読み |
レッスン 30回 |
750words/分 |
高速英単語認識、英文イメージ |
レッスン 40回 |
1,000words/分 |
ダイナミックリーディング、内容書き出し |
| パソコントレーニング例 |
英単語再認自動化 トレーニング |
英検準2級〜ネイティブレベルの訓練を行います。
難易度5段階
表示速度 1〜160words/秒 |
リーディングスパン 向上トレーニング |
154種類の文章で訓練を行います。
表示速度 50〜3,000words/分 |
| フレーズ読み |
105種類の文章で訓練を行います。
表示速度 50〜2,250words/分 |
英単語イメージ トレーニング |
約720個の英単語をイメージで理解する訓練です。
1〜10words/秒のスピードでイメージします。 |
英語速読 無料体験レッスン
定評あるSP速読学院での教室レッスンで、1.5倍の英文読書速度と基礎知識をマスター
ご自宅でのトレーニングで、より効果的な読書速度の向上を目指します
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▼英語速読 無料体験の受講者様より
1月5日に東京教室において橘先生から英文速読の無料体験レッスンを受けました。1月13日に初めて受けたTOEICテストの結果が届き、目標としていた900点をほんの少しですが上回る905点を取ることができました。
TOEICのリーディングは問題数が多いことで有名だそうですが、私はTOEIC対策のような小手先の試験技術を使わず真っ向から取り組み、時間ギリギリでしたがなんとか全部問題を解くことができました。
これは橘先生が監修された「ダイナミック英語速読」がなければ到底出来なかったのは確かなので、一言お礼意を述べさせていただきます。本当にありがとうございました。
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