トップレベルの読書力を。学びを加速する速読・記憶術|SP速読学院

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読書力を。

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SP式は学びに必要な3つの能力をレベルアップ!
トップレベルの読書力を提供します。



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提供します。

信頼の実績
-出版&メディア出演-

 

出版実績

これまでに25冊以上の出版実績。
速読、記憶術、英語速読、眼筋トレーニングなど多数の本も出版。


メディア出演実績

 テレビで22回の速読記憶術を実演。
番組では初めて読む本を10分で速読し
クイズや質問に全問正解しています。

一覧


SP速読学院はここが違う
  • 教室・オンラインでニーズに合わせて学習できる
  • 国語・英語・記憶術などニーズに合わせた速読が身につく
  • ベテラン講師による少人数個別指導

通学・オンラインから
選べる学習方法

教室
+
オンライン
  • 教室レッスンとオンラインレッスンを自由に組み合わせて受講できます。
    Zoomでのレッスンでお家や出先でも教室と同じハイクオリティな学習が可能です。
    お近くに教室がなくても、オンラインなら全国から受講できます。
  • フリータイム制なので自分のペースで速読が習得できます。
たとえば…
  • 外出を控えたいので当面オンラインで受講するが、通えるようになれば教室で受講したい
  • 家の近くに教室がないのでオンラインから受講している

国語・英語・記憶術など
目的に合った速読を

  • 目的別に分野特化した速読を学習できます。
    勉強・仕事などの場面で役立つ速読を習得できます。
  • 「受験のため長文読解力を上げたい」「プレゼンなどアウトプットもうまくなりたい」「英語力を上げたい」といったニーズに対応できます。

熟練の講師陣が丁寧に指導

  • TVでの速読実演・多数の書籍出版などを行う
    知識・経験豊富なベテランの講師陣が丁寧に指導。
    一人ひとりにあった学習方法をカスタマイズ。
  • 教室でもオンラインレッスンでも、
    ハイクオリティな きめ細かい指導が可能。

SP式速読の強み

  1. 脳のワーキングメモリーを鍛えて、
    速読力・記憶力・読解力が合体したスキルを習得できます。
    本を読んで頭に残らなければ、読書をする意味はありません。
  2. 全体理解で20倍。インプットレベルの精読で10倍。
    アウトプットレベルの熟読で5倍で読めます。
    2000人以上の受講生がマスターしています。全体理解、精読、熟読の読みの使い分けは、
    車のギアチェンジと同じです。読書の効率を良くすることができます。
  3. 全てのジャンルが速読できるようになります。
    小説、専門書、英語、国語、実用書、歴史地理、政治社会、ノンフィクション、評論、ビジネス経済、エッセイ、哲学宗教、科学・・・
    ゆっくり読んで理解できる本なら、全てのジャンルが速読可能です。
  4. 初めて読む文章で計測します。
    再読の文章の場合は、無意識に脳の長期記憶の背景知識を活用しています。この場合は飛ばしても理解できるので、本当に速くなっているか評価できません。
    SP式は初見の文章でしか計測しません。
  5. 速読、記憶術の本を25冊出版している。
    累計出版数20万部以上
  6. テレビに22回放送されている
    NHK TBS 朝日テレビで1冊10分の速読を12回実演し、内容に対してクイズや質問に全問正解しています。 またタレントやアナウンサーに10回速読を短時間で教え、驚くような上達をしています。
  7. 2006年よりアメリカの有名大学BYUプロボ校でスピードリーディングの授業を行っています。
  8. 24年間東京、大阪、名古屋、京都の教室で速読記憶術の教室運営を行っています。
  9. SP速読学院の速読インストラクターは、全員が分速10,000文字をマスターし、また教授法の研修を受けています。
  10. レッスンは少人数個別指導で一人一人の上達度に応じて丁寧な指導を行っています。
  11. 教室レッスンでもオンラインレッスンでも、
    分速40万文字まで対応可能なトレーニングソフトにより速読力が向上します。
  • 飛ばし読み、スキミング、スキャニングは全部の文字を読まないで、情報を探す読み方です。
    読書スピードはかなり速い一方、理解や記憶はとても浅いです。
    全体理解は、あらすじ、あらましなど文脈を理解します。
    全部の文字を目で捉えて読んでいきます。読書スピードは早いですが、記憶のインプットは弱くなります。
  • 精読は、細かい部分まで正確に理解する読み方です。 場面や情景をイメージして小説を読む時も精読にあたります。
  • 熟読は、行間を深読みをしたり、行間を味わって読んでいきます。
    文章に書かれている以外の部分で、深い思考が働く読み方です。読書速度は1番遅くなりますが、理解や記憶は高まります。

一般的に、読書スピードが速くなると理解や記憶が浅くなり、読書速度が遅くなると理解や記憶が高まる傾向にあります。
このような読み方の使い分けはとても重要です。

ほとんどの速読教室は、スピード重視で飛ばし読みや全体理解が中心です。
理解力や記憶力や速読力をカバーするために、再読と言う手法を使っています。 再読は内容を知っているから、速読で理解や記憶が伴うのは当然です。
例えば、一回やったことがある迷路のパズルを何回も行うと速くなるのは当たり前です。 再読もカラクリは同じです。

しかし、初見の文章になると遅くなります。実力がついていないからです。
現実は、仕事でもテストでも、はじめての文章がほとんどです。 初見で速読できなかったら、速読はマスターできていません。

皆さんは、速読教室はほとんど皆同じだと思っていませんか?
実は速読教室で全く方法が違います。速読は右脳の世界だからです。
音楽や絵画と同じ、表現法は無数にあり、個性的です。
SP式はワーキングメモリーを鍛える方法論です。
ワーキングメモリーは脳の司令塔、脳のメモ帳と言われ、情報処理の中心になり読解している場所です。 心内辞書やイメージを参照して、理解や記憶をしています。
SP式は認知技能の自動化やチャンキングなどにより、ワーキングメモリーを増やし、理解や記憶、読解、速読に回るメモリが増えることにより、 しっかり理解しながら、記憶して読んでいける方法です。
SP式では初見の文章を、精読でインプットして10倍速。 熟読でアウトプットレベルで5倍速で読める方法です。
SP式は記憶に残らない読書の価値は低いと思っています。
全体理解の速読は精読や熟読の読書スピードを速くする手段として捉えています。

SP速読学院の計測方法について

  • レッスンの前に普段の読み方(理解度)で初見の本を読みます。
  • トレーニング後に別のページを使って、理解度が落ちずにスムーズに本が読める速度を測定します。
  • トレーニングでの上達具合が正確に分かります。
SP速読学院の計測 A社の計測
計測する文章 初見の文章 既読の文章
計測する本 自分で選んだ本 計測用の決められた本や児童書
理解度 理解度を落とさず
スムーズに読める
文章が変わると理解度が落ちる
読む本 初見の本でも高速で理解できる 既読の本で計測

〜 初めての文章で速読と記憶が同時にできるSP式速読 〜

SP式速読は ワーキングメモリー 脳内で文章理解の作業を行なっている領域 を効率よく使うノウハウです。
ワーキングメモリーの容量は 7±2チャンク 数字なら7桁くらいを一回で覚えられる。例:電話番号
文章読解の段階は
目を動かす→音読する→ 心内辞書 脳の中で辞書として働くところ の知識を参照する→文法をつかむ→文章を理解する→内容を覚える→深く考える
7つの段階があります。それぞれの段階をスムーズに行うことで速読が可能になります。
ワーキングメモリー を効率よく使うノウハウです。
ワーキングメモリーの容量は 7±2チャンク
文章読解の段階は
目を動かす→音読する→ 心内辞書 の知識を参照する→文法をつかむ→文章を理解する→内容を憶える→深く考える
7つの段階があります。それぞれの段階をスムーズに行うことで速読が可能になります。

一連のプロセスを【自動化】する。
例えば九九の計算や通訳などはいちいち答えを考えていません。反復練習により、無意識に(自動的に)答えが導き出されます。自動化とは「速く正確でほとんど努力のいらない状態」です。
自動化の正体はシナプスの可塑性(情報の伝達効率が高まること)にあります。英単語を1回で覚えられる人は少ないが3〜4回繰り返すと覚えられます。これはシナプスのスイッチがONになった状態です。
チャンキング(固まりとして処理すること)する。 例えば一目で5文字を理解できる人は1ページ500文字なら100回目が止まり、100チャンクのメモリーが必要です。
視野が広くて20文字理解できる人は25回の目の凝視で済み、1ページを25チャンクで処理できます。1ページあたり75チャンクが節約されることになり、節約されたメモリーが 理解・記憶・考えるに配分され、理解や記憶を高めて速読できるのです。
SP式のトレーニングソフトは 自動化チャンキングを起こしワーキングメモリーを効率良く使えるようになるための道具です。

教室案内

SP速読学院東京教室
SP速読学院大阪教室
SP速読学院名古屋教室
SP速読学院京都教室

速読でできること

  • 本をスラスラ理解しどんどん読める

    本を速くかつ正確にインプットでき、
    良質なアウトプットを増やせます。
    プレゼンなどにも役立ちます。

  • 仕事のスピードが速くなる

    メール・書類作成などがスムーズになり、
    ニュースチェック・ビジネス書のインプットも高速化されます。
    結果として仕事の効率がアップします。

  • 受験に役立つ

    国語・英語の長文を全文読んだ上で
    正確に速く解けます。
    ミスが減り、試験の点数が上がります。

速読で悩みを強みに
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読解力も身につく速読で、不得意を得意に、悩みを強みに。

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本の内容を覚えられない
本を読んでも内容が頭に入ってこない
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速読が上達しない
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