• 無料体験レッスン
  • オンライン体験レッスン
  • メディア掲載情報|各種メディアに多数出演!
  • 書籍|SP速読学院が出版した書籍一覧
  • CD/アプリ|SP速読学院が開発したトレーニングアプリ
  • 企業研修
  • 無料速読トレーニング
  • サイトマップ
  • ブログ情報|随時更新中!

- 確実に習得するならSP速読学院へ -

初めての本を1冊10分で正確に理解し読む
個別指導で読書を進化させる速読記憶法

新着情報

≫新着情報一覧へ
教室で学ぶ(駅前にあります)
新宿教室 梅田教室
名古屋教室 京都教室
自宅で学ぶ オンライン通信

こんなお悩み
抱えてませんか?

  • 読書の記憶

    本を読んでも内容を
    覚えていない

    体験談を見る

    • T.Kさん「本を読んでも何が書いてあったか忘れることが多かったが、記憶術のおかげで本や仕事の内容を思い出すのに良い好果が見られました」
  • 成績低迷

    第一志望校の合格レベルに
    到達できない

    体験談を見る

  • 仕事の時間不足

    残業しても仕事が
    たまるばかり

    体験談を見る

    • M.Kさん「仕事をしていても店長さんからすごく速いと言われました」
  • 読書の集中力が続かない

    本を買っても途中で
    読まなくなる

    体験談を見る

    • 岩佐泰起さん「1冊読むのに数日かかっていたのが、1日に数冊の本を集中して読めるようになり記憶の定着力も高まりました」
  • テストの時間不足

    国語の長文読解が
    時間内に読みきれない

    体験談を見る

    • 宮下千佳さん「最後まで問題が解け、見直す余裕もあり、現代文の点数が30点上がりました」
  • 速読が上達しない

    自分で速読アプリで練習
    しているが上達しない

    体験談を見る

    • A.Mさん「インストラクターから直接指導して頂くのが一番効果的でした。 独学とは全く比べ物にならない大きな上達を得ることができます」

あなたの悩みはSP式速読で解決できます!

速読の効果・メリット

スラスラ理解しどんどん本を読める

本を速く読み、内容をインプットすると、良質なアウトプットを増やせます。プレゼンにも役立ちます。

知識、語彙力が増える

興味を持って本を読むと知識、ボキャブラリーが増えます。

記憶力アップ

読書をすると脳に新しい神経回路が生まれます。読書量が増えると脳の記憶は強化されます。

集中力アップ

1冊の本を集中して短時間で一気に読み切れるようになります。読書後の理解や記憶が高まり、読書が楽しくなります。

国語成績アップ

長文問題を全文読んで早く解けます。読み直しの時間もとれ、ミスが減り、テストの点数が上がります。

英語成績アップ

ネイティブの速度で英文を理解。飛ばし読みせずに解答できます。

仕事のスピードが早くなる

メール、書類のレスポンスが早くなります。スキマ時間に毎日のニュースをチェックし、ビジネス書も読め、仕事に活かせます。

専門分野に強くなる

仕事に関する専門書を速く読めます。忙しくても資格試験の勉強が進みます。

読書速度が1.5~2.0倍アップ!

無料体験レッスン
読書速度が1.5~2.0倍アップ!
無料体験レッスン
読書速度が1.5~2.0倍アップ!

あなたの読書力や成績が
飛躍的にUPするきっかけを作ります。

新宿・梅田・名古屋・京都の駅前4校で実施中!

  • 速読記憶|仕事や試験や趣味に役立つ速読アップ
  • 英語速読|テストや仕事の原文を2~5倍速く読めます。
  • 国語読解|小・中・高校生の全教育の成績アップと受験対策。
  • 速読記憶|仕事や試験や趣味に役立つ速読アップ
  • 英語速読|テストや仕事の原文を2~5倍速く読めます。
  • 国語読解|小・中・高校生の全教育の成績アップと受験対策。
読書速度計測

体験談

速読とは文章を『速く』『読む』技術です。

速読の教え方、読む深さの定義などは本や教室により大きく異なります。
速読教室の比較を“SP式速読と他の速読教室との違い”にまとめております。
興味のある方はこちらもご確認ください。

SP速読学院ではSP(Speed and Power)式速読法という、『言語学』『認知心理学』『神経心理学』に基づいた方法論を説いています。
訓練を通してワーキングメモリの情報処理能力を上げ、ひと目で理解できる情報量を増やすことで速く読めるようになります。

人間の短期記憶における容量は『7±2チャンク』(*チャンク=塊)と言われています。
この数値は電話番号を覚えるような状態に近いです。
読書時はさらにその数値が低くなるというのが通説で、『4±1チャンク』程度になると言われています。
SP式速読法はこの『チャンク』の数ではなく、1チャンクの容量を大きくすることにより読書における記憶量を高め、且つ速く読んでも頭に残る速読法です。

一般的に読書をする上で1チャンクに対して平均3~7文字の処理を行います。
1ページが500文字だと仮定すると、通常必要なチャンク数は約100チャンクが必要となるので、
容量不足によって情報処理が追いつかなくなり読んだ内容が頭に残らなくなり、返り読みなどが起こってしまいます。

このチャンクを大きくするためにワーキングメモリを鍛えるトレーニングや目の直筋や斜筋を鍛える眼筋トレーニング、アウトプットトレーニングを行います。
約30時間のトレーニングを通して、一目で理解する文字数が30文字以上を目指します。
この状態になると1行をおおよそ一目で理解できるようになるので、視点移動にとらわれずに読書がしやすくなり、必然的に読書速度は上がります。(一般的に1行は40文字前後で構成されています)

SP速読学院では『初見文章』での理解度や速度を上げることを重視しています。

実は同じ文章の再読を用いることで速度が上がったようにみせる速読教室は多いです。
このような方法論は速読ではありません。読まなくても既に内容がインプットされているだけの状態なのでそもそも読書ですらありません。
また、個人の能力アップを目的にしているので創業以来ずっと少人数個別指導形式をとっております。(一斉授業形式で行うところは非常に多いです)
学校での成績アップや受験勉強、資格試験対策、仕事の効率アップを目的にしているので同じ文章の再読は行いません。(驚くことに同じ文章の再読を用いる速読教室は非常に多いです)
また、最終的に『アウトプット』する力がとても大切ですので、質の高い『インプット力』を鍛えるために『記憶術トレーニング』を含めた訓練を行います。

よくイメージされる代表的なタイプの『速読』はスキミング(拾い読み)や斜め読みといった『飛ばし読み』や『同じ文章の再読』等を用います。
これらの方法は初見文章への対応力がなく、能力アップというより小手先的な読書のテクニックです。
数回の訓練で分速10万文字(1ページ約0.3秒)などを謳っているところはほぼこの読み方に該当します。
短期間の訓練ではその速度で文字を捉えることすら困難です。また多くはページをめくる際に本の内側が見えなくなります。
このような方法を用いる速読教室は読書の理解度や目的を軽視しており、消費者を軽んじています。

SP速読学院では精読や熟読といった理解度の高い読み方が目的の速読を訓練します。
速読で格段に速くなることより、精読や熟読が5倍、10倍となることが大切と考えます。
無料体験レッスンを行っておりますので、読書や勉強の質を向上させたい方や質問がある方は一度お越しください。

効果
共通の効果として本を速く読めるようになるだけでなく、勉強や仕事、スポーツ等にも活用できるようになります。

そもそも、読書の本質とは何でしょうか?

作家のサマセット・モームは読書を優れた『娯楽』であると言っています。
しかし、日本において学生の間は特に読書は強制的な要素に含まれます。
本来ならば読書は知識を得ることを楽しみ、結果として新しい自分の考えを構築することです。
著者が長い時間をかけて経験したことや学んだことを完結に学べる方法にもなりますので、
人生に有益な情報を得るための最善の方法になります。

また、読書は人生を遥かに豊かにします。
正しい知識を蓄える事により、習慣を変える事が出来ます。
多く本を読めば必ず成功する訳ではありません。
しかし、成功している人の多くは月に3冊以上の本を読んでいます。

一般財団法人出版文化産業振興財団が2009年7月に「読書実態と意識に関する調査」を行いました。
その結果、1ヶ月に3冊以上本を読むと答えられた方の40.5%が年収1500万円以上に該当しました。
他にもいくつもの団体が同じような調査を行いましたが、結果はほぼ同じで、読書量と年収はある程度関連性が見られるということがわかっています。

海外でも読書をする人は年収的に成功を収めている可能性が高く、投資の神様として知られているウォーレン・バフェットに至っては
一日平均5-6時間を読書に割いているそうです。
Business Management Degreeの調べによると、反対に年収300万円以下の98%は読書をしないというデータが出ました。

すべての本が必ずしも有益な本だとは限らないですし、読書が必ずしも成功に直結するものではないかもしれません。
しかし、成功者の多くが読書家であることは事実でその情報をしっかりと生活や仕事でアウトプット出来る人なのでしょう。

1ヶ月3冊という数値は速読を必要とするような数ではありません。
トレーニングをせずとも1日1時間の読書時間があればラクに達成できるような数値です。
もし現在の状況に不満があるのであれば、読書習慣を身につけることから始められることを強くおすすめ致します。


SP式速読

速読の仕組み

速読の仕組み

〜 初めての文章で速読と記憶が同時にできるSP式速読 〜

SP式速読は ワーキングメモリー 脳内で文章理解の作業を行なっている領域 を効率よく使うノウハウです。
ワーキングメモリーの容量は 7±2チャンク 数字なら7桁くらいを一回で覚えられる。例:電話番号
文章読解の段階は
目を動かす→音読する→ 心内辞書 脳の中で辞書として働くところ の知識を参照する→文法をつかむ→文章を理解する→内容を覚える→深く考える
7つの段階があります。それぞれの段階をスムーズに行うことで速読が可能になります。
ワーキングメモリー を効率よく使うノウハウです。
ワーキングメモリーの容量は 7±2チャンク
文章読解の段階は
目を動かす→音読する→ 心内辞書 の知識を参照する→文法をつかむ→文章を理解する→内容を憶える→深く考える
7つの段階があります。それぞれの段階をスムーズに行うことで速読が可能になります。

一連のプロセスを【自動化】する。

例えば九九の計算や通訳などはいちいち答えを考えていません。反復練習により、無意識に(自動的に)答えが導き出されます。自動化とは「速く正確でほとんど努力のいらない状態」です。自動化の正体はシナプスの可塑性(情報の伝達効率が高まること)にあります。英単語を1回で覚えられる人は少ないが3〜4回繰り返すと覚えられます。これはシナプスのスイッチがONになった状態です。


チャンキング(固まりとして処理すること)する。
例えば一目で5文字を理解できる人は1ページ500文字なら100回目が止まり、100チャンクのメモリーが必要です。視野が広くて20文字理解できる人は25回の目の凝視で済み、1ページを25チャンクで処理できます。1ページあたり75チャンクが節約されることになり、節約されたメモリーが 理解・記憶・考えるに配分され、理解や記憶を高めて速読できるのです。
SP式のトレーニングソフトは 自動化チャンキングを起こしワーキングメモリーを効率良く使えるようになるための道具です。

SP速読学院 橘遵学院長

SP速読学院橘遵学院長

学院長のご挨拶

1997年にSP速読学院を設立。
認知心理学、神経心理学、言語学をベースに速読記憶術を体系化。
著書多数。2006年度から アメリカの大学 BYU でスピードリーディングの授業を開講。朝日カルチャー・NHKカルチャーや商工会議所にて速読セミナー講師を担当。

はじめての本で

分速10000文字
※1達成者リスト更新中!!

平均30時間のトレーニングで分速一万文字の速読をマスターできます。
各教室で続々達成者が出ています。(※1 1ページ3秒、1冊20分での読書)

トレーニングアプリトレーニングアプリ

速読トレーニングソフトの画像
16年間、2万5千時間以上の時間をかけて開発された 最高級の速読トレーニングソフトです。画面表示速度0.1~0.25秒が速読レベルのスピード。 本の訓練だけではこのスピード感はつかめません。
分速200文字~40万文字まで表示できる速読ソフトです。表示速度・文字数・単語数・文章の難易度など細かく自由に調節できます。

著書著書

学院長ブログ学院長ブログ

速読術には意味がなかったか?

速読の真実