TBS系列で全国放送!「林先生が驚く 初耳学!」 | SP速読学院

SP速読学院が「林先生が驚く 初耳学!」に出演しました!

TBS系列全国放送 「林先生が驚く 初耳学!」番組内で
橘学院長と継本インストラクターが出演しました。

ナレーター 「超難関私立中学への入学が話題となった
芦田愛菜さんが相当な読書家だと話題に。
小学生の時に1000冊以上の本を読破したと言われています」

本を読むスピードが速い人と遅い人の違いは何でしょうか?

ナレーター 「専門家
SP速読学院 橘遵さんによると
『目で捉えて理解出来る文字数の幅
それが広い人の方が速く読めます。』

とのこと」

本を読むのが遅い人の場合
一目で約3文字を認識し
速い人は約20文字もの文字を
一度に認識できる。

ナレーター 「速読の達人の場合、文章をどんどん速く読んでいます。
しかも、見開き2ページにかかった時間は、わずか16秒。
200ページの本を10分30秒で読んでしまいました」

(SP速読学院インストラクター 継本まどかの目の動き)

大政絢 「それではここで問題
『語彙力が上がるのは
フィクションよりノンフィクションである。』


林先生、なぜフィクションよりノンフィクションを読んだ方が
語彙力が上がるのか、知ってた? それとも初耳?」

(林先生 「知ってた!」ボタンを押す)

語彙力が上がる秘密を林先生が完璧解説!

林 先生 「 フィクションだと、書く方も色んな人に
読んでもらおうとわかりやすい言葉を使う傾向が強い。
ノンフィクションだと、どうしても事実を伝えなければならないので
専門性の高い言葉であっても説明するためには使わざるを得ない」

大政絢 「林先生。その説明、お見事です!」

ナレーター 「橘さんによると


橘 学院長 『 フィクションの場合
中学生や高校生レベルの語彙力
「2万~3万語」で読むことが可能ですが
ノンフィクションの場合
大学生・社会人レベルの語彙力
「約5万語」が必要になってきます』

ナレーター 「実際、朝日新聞が調査した結果によると
普段フィクションよりノンフィクションを読んでいる人の方が
語彙力が高い
ことがわかりました」

(以上、収録ビデオより抜粋)


SP速読学院では
一度に認識できる文字数(リーディングスパン)を増やすため
視野拡大、語彙力(心内辞書の単語数)の向上を狙ったトレーニングを実践しています。
初めて読む本でも速く読めて理解も上がる速読記憶術になります。

ご興味持たれた方はぜひ無料体験へお越しください。

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