専門書速読講座

専門家は膨大な知識を身につけておられます

 医者・弁護士・会計士・教員など世の中で専門家として働く人たちは、日々たくさんの本を読み知識を身につけるよう努力しておられます。 専門家だけでなく、将来専門家を目指している大学生や資格試験受験生も、SP式専門速読法を身につけることにより、仕事や勉強の効率アップを図ることができます。

司法試験、行政書士、司法試験、公認会計士、社労士、国家公務員、総合職、弁護士、税理士

受験の短期合格を勝ち取る。
知識を速くインプットし、正確にアウトプットできる専門書速読法

難しい試験に合格できる人は熟読(深い思考の働く読み方)の力が優れています。もちろん試験時間内に解答できる文章理解スピードや頭の回転の速さも必要です。
SP式専門書速読法なら、何度も同じ本を読んで速度を上げる「再読」や、必要な部分のみを読む「飛ばし読み」といった手法を用いずに、専門書を日本人平均の3倍から10倍で正確に理解できるだけの読解スピードを身につけることが可能です。また、速読のスキルを生かした反復学習により、記憶力、学習効率、読書効率などが上昇し、短期合格を勝ち取る方も出ています。

行政書士テキスト

SP式専門書速読法は、問題文を速く理解し、記憶力や集中力も高まります。勉強の効率が良くなり、トータルな受験勉強時間の短縮、受験直前の反復学習による知識の詰め込み、受験直前の総復習の効率アップに役立ちます。

本物の知識が身につく速読術 無料体験

受講生の速読体験談

受講生の速読体験談
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上田 周佑さん(読書速度 41,400 文字/分)
「資格試験本番で速読の効果を実感しました。試験が午前2時間、午後2時間で行われたんですが、それが午前、午後1時間ずつ時間が余りました 」

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井本 真有美さん(読書速度 19,110 文字/分)
「看護師の仕事関係で病理や看護の本ばかりに追われて、他の本を読むということはあまりなかったです。でも速読を始めて本が好きになりました」

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K.Hさん
「約10回の通学で約6倍のスピードで法律書を読めるように。択一試験本番ではひととおりの問題に解答、もう一度読み直し、結果司法試験合格を勝ち取ることが出来ました」

資格試験の合格までの勉強時間(一定期間集中的に学習した場合)

資格試験
勉強時間(予備校除く)
司法試験
6000~10000時間
公認会計士
3000~5000時間
司法書士
3000時間
税理士
2500時間
弁理士
2400時間
社労士
1500時間
行政書士
1000時間
国家公務員総合職
3000時間

司法書士や国家公務員総合職の場合1日平均3時間を自習時間に当てたとしても合格まで約3年かかります。読解スピード(熟読)が2~3倍速くなると、目標とする勉強総量を早く終了することができます。

time to learn
平成25年
司法試験本試験
短答試験
総文字数
試験時間 分速500文字
で読解
分速800文字
で読解
公民系科目 22060文字 90分 44分
解答時間
46分
28分
解答時間
62分
刑事系科目 22241文字 90分 45分
解答時間
45分
28分
解答時間
62分

膨大な知識の中から記憶を早く思い出す必要があります。
全問を解答するには頭をフル回転させる必要があります。

本物の知識が身につく速読術 無料体験

辰巳法律研究所での実績

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