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速読インストラクターのご紹介

SP速読学院のインストラクターは全員【分速1万文字以上の速読】をマスターし、
教授法についても厳しい審査をクリアしています。また定期的に研修を受けています。

学院長

 橘 遵

東京教室
 橘 ・ くさの継本みづま斜森松本森川
大阪教室
 矢成三輪磯﨑佐々木
名古屋教室
京都教室
 橘 ・ 九十九上田

SP速読学院 学院長 橘 遵

略 歴

SP速読学院 学院長 橘遵 高校教諭、予備校講師を経て、日本における速読法指導の第一人者となる。1990年に分速2万文字をマスター。
 1997年にSP速読学院を設立し、現在は東京、大阪、名古屋、京都の各教室で速読法を指導している。
 朝日カルチャーセンター(大阪・京都・芦屋・川西)速読法講座の講師を10年間、辰己法律研究所(司法試験予備校)速読法講座の講師を3年間つとめる。
 コンピュータを使用して脳の認知技能の自動化をはかり、速読力・読解力・記憶力を向上させる業界屈指の指導ノウハウを持つ。
 2006年からアメリカBYU大学の正規授業でSP式速読法を指導している。NHK「あさイチ」、日本テレビ「ズームイン!! SUPER」、毎日放送「ちちんぷいぷい」等マスコミにも多数出演。
【カルチャーセンターでの速読記憶術 指導実績】
 NHKカルチャーセンター(梅田・京都) 毎日文化センター(名古屋・大阪)
 朝日カルチャーセンター(中之島・京都・芦屋・川西)
 テレビ朝日カルチャー(静岡・三島) 中日文化センター(名古屋栄)
【商工会議所での速読記憶術 指導実績】
 箕面商工会議所(大阪)セミナー講師

 
 
コメント

 速読を受験や資格取得に役立てたいと思い立ち、10年間勤めた高校教師を辞め、速読法のインストラクターとして熟読、精読で速読が可能となるノウハウを研究してきました。
 速読・記憶術のインストラクターとして20年以上の指導経験を持ちます。アメリカの大学でも速読法を指導し、今までに数え切れないほどたくさんの生徒を個別指導で教えてきました。同じ事の繰り返しのようですが、いつも発見の連続でした。一ヶ月もたつとたくさんのインスピレーションを受けて、SP式はどんどんノウハウを極めてきました。
 開発者が現場から離れると進歩は止まると考えていますので、教育現場・生徒とのコミュニケーションを一番大切にしたいと思っています。

著作一覧

 2001年3月 「SP式速読記憶トレーニング教本」 右脳教育研究所
 2002年6月 「ひと晩5冊の本が速読できる方法」 KAWADE夢新書
 2002年6月 「即効!! 速読術」 タツの本(監修)
 2003年12月 「速読術が日本史でマスターできる本」 幻冬舎(共著)
 2006年6月 「ダイナミック英語速読」 スリーエーネットワーク(共著)
 2010年2月 「ひと晩5冊の速読術 (イラスト図解版)」 河出書房新社 ※10万部突破
 2011年1月 「速い!かんたん!おもしろい! 超速読トレーニング」 幻冬舎
 2011年5月 「早上3分鐘 躍升人生勝利組的速讀法」 八方出版(中国語版)
 2012年7月 「確実に身につく速読の技術」 河出書房新社

SP速読学院 東京 新宿教室インストラクター

くさの インストラクター
写真

新宿教室チーフインストラクター。インストラクター歴7年。
関西学院大学で速読上級者として実験を受ける。大学では史学科を専攻した。朝日放送「キャスト」に出演。

■コメント
 私の場合、最初の読書スピードが1分間に700文字くらいでしたので、1万文字読むということが想像つかなかったのですが、トレーニングをして、実際に1万文字を超えた時は感動しました。速読を身につけると本を読むのが楽しくなります。

 以前は好きなジャンルの本しか読まなかったのですが、今ではいろいろ手にとって読むようになりました。実際読んでいくと、どの本も新しい発見がありおもしろいです。
 視野を広げることで、1目で読める文字数が増えるので、論文を書くときなど、膨大な文献から資料をさがすのも楽になりました。学生のうちに、速読を身につけていればという思いです。
 自分自身も経験していることですので、トレーニングを頑張っておられる受講生の方から「速く読めるようになった実感がわいてきました」との声をきくとインストラクターも嬉しくなります。
 時間短縮になりますので、日々忙しく、時間を有効に使いたい方にお薦めです。無料体験も行っていますので、興味をお持ちの方、是非一度お越しください。ご予約お待ちしております。

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
50分×12回
全体理解 10,800文字/分、精読 5,600文字/分


継本まどか インストラクター

東京都出身。1分間1万文字(文庫の小説を15分程度で読了)のペースで読み、内容もしっかり記憶できるという驚異的スキルを会得している。
テレビ番組(TBS『THE体感』)にも出演、話題を呼んでいる。
著書に『5倍で読める!速読最新トレーニング』(小社刊)がある。
出身大学:学習院大学文学部日本語日本文学科
趣味:料理、甘いもの
■コメント
毎日の通勤で2冊、本を読んでいます。
積読は無縁ですが、家のありとあらゆるところに読んだ本が置いてあるのが悩みでしょうか。
速読は、超能力ではありません。ジムでの筋トレと同じです。
教室では、みなさまそれぞれにあったプログラムをご提案しますよ。
速読術を身に付けて、より充実した読書ライフを満喫しましょう!

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
50分×8回
全体理解 11,590文字/分 精読 7,220文字/分


みづま インストラクター

出身大学:多摩美術大学
趣味:古本屋巡り、散歩
■コメント
 元々本を読むことは好きでしたが、SP式の速読を習得したら更に好きになりました。
多くの本を読めるようになり、自身の研究分野に限らず多方面への興味ものばすことができます。
認知科学などの理論に基づいたSP式の速読を、ひとりでも多くの方に伝えられればいいなと思います。

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×11回
全体理解 11,600文字/分 精読 5,330文字/分


斜森 インストラクター

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×20回
全体理解 10,080文字/分 精読 7,220文字/分


松本 インストラクター

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×21回
全体理解 11,780文字/分 精読 6,630文字/分


森川 インストラクター

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×20回
全体理解 10,200文字/分 精読 6,400文字/分


SP速読学院 大阪教室インストラクター

矢成 インストラクター

出身大学:同志社大学
趣味:散歩と喫茶とアイデアスケッチ
■コメント
 学生の頃から濫読をする癖があり、その癖が抜けないままに社会へ。当然、『専門書+気になる本』という日々の読書構成は専門書の割合が増え、日々の『専門書』と読まれずに積まれていく『気になる本』という視野の狭い構成に。
 もちろんこの問題を解決する為に速読を始め、結果としてその問題は解決されたのですが、私にとっては同時に日々の余白を作ってくれるものであり、むしろそちらの方が日々を楽しむという点で良い成果を与えてくれました。
 『何の為に』という目的は人それぞれだと思いますが、その結果は思わぬところで喜びを与えてくれるかもしれないですね。日々のレッスンで生まれてくる余白に自分なりの楽しみを見いだしてください。

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
50分×10回
全体理解 14,220文字/分、精読 7,380文字/分


三輪 インストラクター

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×10回
全体理解 10,250文字/分 精読 3,120文字/分


磯﨑 インストラクター

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×20回
全体理解 11,400文字/分 精読 6,460文字/分


佐々木 インストラクター

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×10回
全体理解 11,600文字/分 精読 6,480文字/分


SP速読学院 名古屋教室インストラクター

岩崎 インストラクター

速読インストラクターとして10年以上勤務しています。
最初はSP速読学院の受講生でした。分速20,000文字を突破した頃、学院長に声をかけられインストラクターになりました。親切で親しみやすい人柄です。


長谷部 インストラクター

名古屋教室のチーフインストラクター。NHK「あさイチ」に出演。
出身大学:名古屋女子大学 日本文学科
趣味:海外旅行(40回程)
特技:あやとり、折り紙、イラスト
■コメント
 私が速読を身につけてまずよかったと思ったのは、新聞を読む時間が圧倒的に短くなったこと。忙しい時でもたくさんの情報の中から自分に必要な情報だけをピックアップすることができ、助かっています。今はインストラクターとして、ぜひこの技術を皆さんにも身につけて頂きたいと思っています。

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
50分×16回
全体理解 15,000文字/分、精読 5,000文字/分


大橋 インストラクター

出身大学:南山大学大学院 人間文化研究科 人類学専攻 博士前期過程
趣味:手芸、ラテン音楽鑑賞
特技:ネイルアート
■コメント
 速読を習う目的は様々ですが、受講生の方の中には速読を勉強や仕事で役立てたいという方も大勢いらっしゃり、そのお気持ちは私自身とてもよくわかります。私の場合、学生時代は読まなければならない文献が多く、読むことがとにかく苦痛でした。
現在は、速読により多くの量を読めるようになったことに加え、以前より集中力も増したことで読むことが楽になりました。レッスンを通じ受講生の皆様のお役に立てるよう尽力してまいりますので、速読に関心をお持ちの方は、まずは是非体験レッスンにお越し下さい!

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
50分×14回
全体理解 10,080文字/分、精読 4,305文字/分


SP速読学院 京都教室インストラクター

九十九 インストラクター

出身大学:Brigham-Young-University-Hawaii
趣味:映画鑑賞、スポーツ観戦、音楽鑑賞、食べ歩き
特技:英会話、スポーツ
■コメント
 速読のおかげで日々の時間を有効活用することが出来るようになり、同じ時間で同じものを何度も読むことが出来るようになりました。
勉強や資格対策の面でも大きな助けになっています。
学生時代はハワイに住んでいたにもかかわらず、膨大な宿題のせいでほとんど遊ぶことが出来なかったのでもっと早くに学ぶべきだったと後悔しています。

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
50分×10回
全体理解 14,196文字/分、精読 10,200文字/分


上田 インストラクター

■分速10,000文字に達するまでの研修回数
40分×20回
全体理解 12,285文字/分、精読 7,380文字/分



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