速読の無料体験を実施中/SP速読学院ホームページ

速読記憶 テレビ・雑誌記事
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SP速読学院は色々な書籍や新聞、テレビ番組や雑誌などで紹介されています。
その中の一部をご紹介します。
NHK「あさイチ」速読vs遅読対決 速読実演を行いました。
2011年11月29日放送
放映のくわしい様子はこちらからご覧頂けます
NHK インタビューと速読体験談はこちらからご覧頂けます
NHKの情報番組「あさイチ」スゴ技Qコーナーにて”速読vs遅読”と題し、速読のノウハウを紹介、そのメカニズムを科学的に検証。また速読の達人・遅読の達人が紹介され、速読の達人としてSP速読学院の渡辺インストラクターが出演しました。
まずは読んだことのない225ページの新書を10分28秒で読破し、あらすじを紹介。次に”速読で本当に細かい内容まで把握できているのか?”の疑問を解くため、情報量の多いムック本を1時間弱で10回速読し、記憶に残しました。その後の内容把握クイズでは見事に連続正答。流し読みではなくしっかり読める速読としてSP式速読法が放映されました。

日本テレビ「ズームイン!! SUPER」 2010年6月9日(水)放送
2010年10月14日号
「ズームイン!! SUPER」にて、6時間の速読トレーニングを速読初体験の一般の方三名に受けていただきました。
 A.Kさん 741文字/分 → 2,301文字/分 【3.1倍】
 T.Fさん 932文字/分 → 3,412文字/分 【3.6倍】
 K.Iさん 3,230文/分字 → 5,966文字/分 【1.8倍】
「速読しても疲れないです。イメージで頭にスッと入ってきます」正確に理解しながらの速読で、本当に速くなったことを実感されていました。

川瀬良子アナ 「社会人の学ぶ速読専門の教室も盛況となっています。こちらは池袋サンシャイン60の45階にあるSP速読学院です。こちらは初めて速読トレーニングを受ける田中美由紀さん、石橋君江さん、藤村妙子さんの3人です。さっそくトレーニングを見てみましょう。まず、目の周りの筋肉をほぐし、視野を広げる訓練をします。そのあとパソコン画面に表示される文字を見ながら、目から大量の情報を脳に入れて、脳の処理スピードを上げていきます。こうしたトレーニングを重ねていくと、3日目には参加者の一人に大きな変化があらわれました」
(パソコン画面上で分速15,000文字の速度で表示しました)
橘遵学院長 「これは速いかな?」
石橋君江さん 「読めますね」
スタジオ一同 「えー!?」と驚く。
(石橋君江さんは文章の内容に答えました。)
石橋さん 「原稿用紙400字詰めに自分の気持ちを入れて、おもしろくおかしくしていくにはどうしたらいいか、っていうことが書いてあるんですけど」
ナレーター 「では先ほどの映像をもう一度再生してみますと、確かに、『400字詰め原稿用紙』という文字が書かれていました。3日間で6時間のトレーニングを受けた結果、1分間で読む文字の数は、田中美由紀さん:741→2,301文字/分、石橋君江さん:3230→5,966文字/分、藤村妙子さん:932→3,412文字/分に変化。当初のおよそ2倍から3倍に増えました」
(スタジオへシーン切り替わり)
川瀬アナ 「ちょっとでもすぐに実感できるのが面白かったですね」
西尾由佳理アナ 「私も新聞とかすごい速く読んじゃいたい。ワーーって、朝、時間無いとかにね」
羽鳥慎一アナ 「限られた時間にね。いやー、驚きました」

Hanako 「Trend Study」コーナーに掲載されました
2010年10月14日号
雑誌Hanako 「Trend Study」TOKYOの流行りモノ研究コーナーに「短時間でも成果が実感できる無料の速読体験レッスン」として紹介されました。
(記事より抜粋)
今回は数ある速読教室の中でも、最新の認知科学を導入し、独自の理論で授業を行うSP速読学院におうかがいしました。70分の無料速読レッスンでも、2倍の読書速度と基本理論を身につけられるといいます。教えてくださるのは、理論を開発した橘遵学院長。
「トレーニングの流れは、まず音読のクセと読み返しのクセを取ることから始まります。これらが文章を読む速度を遅らせている原因。次に文字をイメージに変換して記憶するトレーニングで記憶力を向上させます。最後に文字を捉えるスピードや量をアップさせるために、速読のための目を作ります」
読書スピード計測のため、私が選んだのは『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』と『探偵ガリレオ』の2冊。前者が1,368文字/分、後者は897文字/分でした。
「音声化とは、無意識のうちに影響を受けている、いわば重力みたいなもの。この音声化が減り、文章を理解するようになると、速読の領域に入ります」
「何かを学ぶときはまず、新書など専門用語の少ない、簡単な文章で概念知識を入れることです。そうすれば専門書を読んでも、前後の文脈で語彙を推理できるようになります。また心内辞書という脳内の電子辞書の働きもポイント。脳に蓄えられた知識が多いほど、読む速度も上がりやすいのです」
トレーニング後、前者は1,634文字、後者は1,872文字と倍以上になり、短期間で効果を実感できた貴重な体験でした。

NHK「あさイチ」にて速読の様子が生放送されました
2010年4月16日放送
放映のくわしい様子はこちらからご覧頂けます。
 4月16日 NHKの情報番組「あさイチ」にSP速読学院の渡辺インストラクターが生出演しました。

 4月15日(木)午後9時に橘学院長と渡辺インストラクターがNHK放送センターを訪問し、平田恭佐チーフプロデューサーや小林孝司あさイチリポーターと打ち合わせを行いました。番組は4月16日発売の村上春樹さん著「1Q84」Book3についてのトーク番組です。村上春樹ファンの齋藤孝さん(明治大学文学部教授)や光浦靖子さんより、「1Q84」を速読する渡辺インストラクターが展開について質問を受けるコーナーなどを予定しています。未読の村上春樹ファンの方へ配慮して、答えははっきりと示さずジェスチャーで暗示するということになりました。

 4月16日朝、NHKの中継車で神田神保町の三省堂書店に向かいました。8時23分から渡辺真惟インストラクターが初見で1ページ約2秒のペースで発売されたばかりの「1Q84」Book3を読み始めました。Book3は602ページ、約30分で読了しました! 

渡辺さん「すごくおもしろいです! 意外な展開でした」
光浦さん「主人公の二人は出会えましたか?」
渡辺さん(左右の人差し指を近づけたり離したりしてジェスチャーで答える)
齋藤さん「二つの月はひとつに戻りましたか?」
渡辺さん(両手で円を二つ作り、円をくっつけたり離したりして答える)
南野陽子さん「青豆は生きていましたか?」
渡辺さん(目で頷くような困ったような表情をする)

 読む前から内容がばれてしまえば、読者が読むときにしらけてしまいます。感性の鋭い方は渡辺さんのジェスチャーで答えがわかったと思います。
 渡辺インストラクターはおそらく「1Q84」Book3を一番はじめに読み終えた日本人になったと思います。
 収録後、NHKスタッフから携帯電話で渡辺さんに質問がありました。収録では話せなかった展開、要点、結論を明確に答えていました。

  ★流し読みではなく、しっかり読み記憶に残しながら速読できるSP速読法。
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KBS京都テレビ「Chu Tue Station」にて放送されました
2010年2月2日放送
放映のくわしい様子はこちらからご覧頂けます。

松竹芸能のお笑い芸人コンビ「のろし」のけいちさんたちがSP速読学院・京都教室で速読にチャレンジしました。けいちさんは「探偵ガリレオ」(東野圭吾 著)で読書速度を計測し、訓練前の分速342文字から訓練後は936文字にスピードアップ(2.7倍)!
 同様に、取材スタッフの田中さんは訓練前の分速331文字から訓練後は1,419文字と、実に4.2倍ものアップを記録しました。橘遵学院長(アメリカ BYU大学スピードリーディング講師)が直接指導したレッスンの様子から、右脳開発の凄味が伝わってきます。
 また、速読上級者である京都教室の渡辺インストラクターが、取材陣の要望に応えて速読を実演しました。スタッフが持参した、取材当日に刊行されたばかりの最新刊書「世界は俺がまわしてる」(なかにし 礼著)を初見で分速16,000文字超のスピードで速読し、1分間読書で内容書き出しを行いました。
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「小島一宏モーニングあいランド」
山口由里アナウンサーの体験レッスンレポートが放送されました
東海ラジオ 2009年11月5日放送
放映のくわしい様子はこちらからご覧頂けます。

 2009年11月5日(木)、東海ラジオ『小島一宏モーニングあいランド』の「こちらトクダネ情報部」<見・触・体験>のコーナーにて、山口由里アナウンサーがSP速読学院・名古屋教室の70分体験レッスンを受講されました。名古屋教室はルーセントタワーの近くにあり、火・木・土・日曜に無料体験を開催しています。

 最初に読書スピードの計測を行います。
  「今夜は眠れない(宮部みゆき)」 720文字/分
  「ぼくのマンガ人生(手塚治虫)」 984文字/分

 山口アナウンサーの指導を担当したのは橘遵学院長です。まずパソコンで文節読みを行い、分速1,070文字から 2,500文字に変化。速読のスピードで見た後、前の速度に戻すと、とてもゆっくりに感じられビックリされました。高速道路から一般道路に戻った時に、スピード感覚が変化しゆっくりに感じられ、ついついスピードオーバーしてしまう感覚だったそうです。

 その後は本でトレーニングを行います。「ぼくのマンガ人生」は984文字/分から2,050文字/分に変化、理解度は全く落ちていないのに2倍以上のスピードになり、山口アナはビックリ! 計測中の一分間は少し長く感じられたそうです。

 実は時間感覚は状況により変化します。100mを全力で走った15秒と、ゆっくりと散歩しているときの15秒では、時間感覚が違ってきます。うたたねしてたくさん夢を見ていた10分間と、熟睡していた5時間では、10分のほうが長く感じられる場合もあります。脳が高速に慣れて処理速度が上がり、同じ時間でも長く感じるのです。
 分速一万文字の人は、一冊を20分以内で読破します。30分の通勤時間でも一冊以上読めてきます。普通の人は1/10以下の処理量になり、時間効率は全く変わってきます。1日24時間は平等ですが、高性能のコンピュータと旧型の遅いコンピュータと同じように、人間の脳の出来は大きな個人差があります。訓練により賢くなれるわけです。それも誰にも言わずに速読は秘密兵器として使えます。

 山口アナは脳内の長期記憶を検索する能力を高める訓練を行い、次にイメージ訓練を行いました。その後「今夜は眠れない」を計測すると、720文字/分から2,480文字/分に変化しました。読んでしっかりとイメージしながら理解度も全く落ちずに3倍速以上、SP式速読の威力に驚きをかくせませんでした。
 
★山口アナウンサーが実際に受講した『無料体験レッスン』
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「ちちんぷいぷい」 西靖アナウンサーが無料体験レッスンを体験!
毎日放送 2006年9月27日(水)放送
放映のくわしい様子はこちらからご覧頂けます。

 9月27日(水)、毎日放送(MBS)の人気番組『ちちんぷいぷい』西の☆印コーナーにて、”西靖アナウンサーの無料体験レッスン・速読実験70分間”が放映されました。
 最初に西アナウンサーが赤外線カメラを使用し、読書時の目の動きがモニターに映し出されました。1行につき5〜8回程、1ページで100回ほど目が止まって読んでおられる様子でした。それに大して速読上級者の内田さんは、1ページを10回ほどの視点の移動で読んでおられました。次にリーディングスパン向上訓練で、一目で縦8文字を理解、視野を広げるトレーニングで1度に認識できる文字が11文字に拡大しました。視野が37.5%広がり、その後文節読みのトレーニング・パソコン上で知覚の高速化トレーニングを行い、5分の訓練で読書スピードが2〜3倍に上がりました。
 単語再認自動化トレーニングでは、文字を音声変換せずに形でそのまま認識するトレーニングを行いました。西アナウンサーの記録は3単語、これは入門者の標準的なレベルです。速読上級者は40単語以上を認識できます。単語イメージトレーニングでは、文字をイラストにして覚え、それから文字を見て瞬時にイラストを思い出すトレーニングを行いました。西アナウンサーは平均より少し遅い状況でしたが、おそらくしっかり記憶しようという気持ちが強かったのだと思います。
 本では文章に指を添えて止まらずに読むトレーニングを行い、最後にその本の別の個所で速度の計測をしました。西アナウンサーの読書スピードは1,152文字/分から1,935文字/分にアップ!「ちゃんとかみしめながら読んでいるのに何だこりゃー」と西アナウンサーも驚きの様子。「本を読むとすっと目が流れる。自分の目の動きにびっくりしましたね」とSP式速読を体験した感想を話してくれました。
 訓練後の目線の動きは、1行で3〜5回目が止まる程になりました。目線カメラで訓練前と訓練後を比較すると、1度につかまえる文字の幅が5〜6文字から8〜9文字に広がっており、文章を8〜9文字の固まりで読むようになっていました。
 西アナウンサーと橘遵学院長とのトレーニングでのやりとりや、SP受講生の内田さん(分速50,000文字の実力者、記憶に残る読み方でも分速 10,000文字以上です)が赤外線カメラを使用して速読で読み、その目の動きや、読んだ内容を問われてスラスラと答える様子が収録されました。70分の無料体験レッスンでどれくらい上達できるか、60時間のトレーニングでどのレベルまで上達することが可能か内田さんにも注目です。

★西アナウンサーが実際に受講した『無料体験レッスン』
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「ちちんぷいぷい」 3人が4時間で67冊と1人が世界全史1冊!
毎日放送 2006年10月4日〜6日放送
 毎日放送の「ちちんぷいぷい」が4月から4時間番組となり、この4時間で『速読の出来る人は何冊本が読めるのか?』という取材に応じて4人の生徒さんが参加して下さいました。何と、4人で67冊、1人は世界全史を読破! 4人はいずれも分速10,000文字以上の 生徒さんで、毎日放送資料室の膨大な書籍の中からそれぞれ自分の読みたい本を選びました。

 今回、みごと第一志望校に合格された2人の高校生は、それぞれ16冊ずつ。K.K.君は、源氏物語全10巻と、指輪物語全6巻を読破! K.R.君も色々なジャンルから16冊を読破! また、U.N.君(大学院生)は、いつも90分のレッスン中に7冊くらい読み感想を述べて帰られますが、今回はお弁当を食べたり、休みながらも30冊以上を読破! 積み上げていく途中本が崩れる一場面もありました。

 そして、I.Y.君(大学生)はテレビ局の希望で分厚い本を読んで欲しいとの事で、「世界全史」という、電話帳くらいの大きさと厚さで、内容は歴史ばかりの本を読み始めました。 何と1ページに4,800文字以上もあり、普通の人ならこの1ページを読むのもGive upしそうな本を、1,070ページ読み進めました。座って読む姿勢だけでもつらい収録でしたが、まさか64冊と世界全史を積み上げることになるとは思いませんでした。皆様も是非お試し下さい。

WORG 2008年秋号
WORG 2008年秋号 平成20年10月発行
worg

男のライフスタイル提案マガジン[WORG]2008AUTUMN号にて、SP速読学院の体験レッスンが紹介されました。 「大人の格上げレッスン」特集内で掲載されています。実際に体験レッスンを受けていただき、読書速度は分速950文字から1,862文字へアップしました。


関西テレビ「2時ドキッ!」
2001年7月16日放送
速読法と記憶術の両方が学べる教室として紹介されました。

フジテレビ 特別番組
2001年9月24日放送
番組内で脳年齢を測定し、SP学院受講生の方(52歳)の脳年齢が29歳であると判定されました。

GAIA 2002年8月号
メディア大阪・ガイア出版事業部発行「月刊ガイア」Vol.4 No.40 2002年8月号 P64
月刊ガイア
メディア大阪発行の「月刊ガイア」2002年8月号の特集記事「GAIA INTERVIEW 志をもったリーダーたち」にて学院長橘がケント・ギルバート氏のインタビューを受けました。

記事の詳細をご覧になりたい方はこちらをクリックしてください。(JPEGイメージ、775×1200、246KB)

サンデー毎日 1999年9月19日号
毎日新聞社発行「サンデー毎日」 1999年9月19日号 P122〜
サンデー毎日
毎日新聞社発行の「サンデー毎日」に連載中の愛知学院大学の守誠教授による人気コラム「ビジネスパースン心得帳 気分はちょっと右肩上がり」の中で、当SP速読学院が紹介されました。

仕事力を高める本 2000年春号
リクルートムック発行 「仕事力を高める本」関西版 2000年春号 P210 平成12年3月16日発行

「仕事力を高める本」にSP速読学院が紹介されました。『どこまで使える!?ホントに役立つ!? ビジネススクール「人気の講座」潜入ルポ』の中で、様々な能力を身につけようとするビジネスマンに人気のスクールとして取り上げられました。

また、上記以外にも、「ビジネススクールで学ぶ8人の胸の内」の中で、徹底コースで学んでいる小野さんと総合コースで学ぶ中納さんが体験談を語ってくれています。

ケイコとマナブ 2002年3月号
ケイコとマナブ関西版 2002年3月号 平成14年3月2日発行

「ケイコとマナブ」では何度も当学院が紹介されています。
ここで紹介する記事は2002年3月号の特集「『仕事辞めたい!』に即効 会社の憂鬱脱出法!」です。会社で毎日をもっと楽しく元気に過ごせるコツの一つとして速読が取り上げられ、SP速読学院学院長の橘がアドバイザーとしてコメントしています。また、SP速読学院の受講者の体験コメントも紹介されました。
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