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SP速読学院のテレビ放映

  • メディア紹介

SP速読学院の教える速読は速く読めるだけでなく
分速1万文字レベルで頭の中にインプットして
内容をアウトプットできる速読法
テレビでインストラクターや受講生達の速読の技術が
なんども紹介されています。

2017年のテレビ・メディア出演情報
2017/10/9放送
NHK Eテレ
「テストの花道 ニューベンゼミ」
2017/6/25放送
MBS
「林先生が驚く 初耳学!」
2017/1/17放送
ABCテレビ
「雨上がりのAさんの話」
これまでのテレビ・メディア出演情報
TVダイジェスト

SP速読学院はテレビ番組など、様々なメディアで特集されています。
その中の一部をご紹介します。

NHK Eテレ「シャキーン!」で放送されました。
2015年12月10日放送 
NHK Eテレ「シャキーン!」にて、SP速読学院のインストラクターが[速読の達人]として出演しました。

【シャキーンの放映内容】
クイズ「達人の目」
どんな職業の達人でしょうか?目の動きを見て何の達人か当てよう!

3~4行の内容を頭に入れて読んでいる[速読の達人]としてSP速読学院の
草野インストラクター(新宿教室)が出演しました!

BIG tomorrow「会計士 山田真哉の0円で学べ!」コーナーで紹介されました
2010年9月号 

青春出版社「BIG tomorrow」にてSP速読学院が紹介されました。
「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」でミリオンセラーのヒットを出した山田真哉さんが、速読の無料体験を受講されました。月20冊の読書家である山田さんは、訓練前と比べて約3倍にスピードアップ。SP速読学院の無料体験は過去最高の10,500円の価値アリ! の評価が出ました。

週刊女性に掲載されました
2010年3月16日号 
週刊女性 インタビュー 「頭にどんどん入ってくる! SP式 超速読術」で5ページに渡りSP式を紹介しました。
 【1】速読の効果 【2】SP式の特徴
 【3】記憶力アップトレーニング 【4】目をつくる
 【5】瞬時に理解 【6】指差し読み ……等、
これらを橘遵学院長がわかりやすく解説しています。
Hanako 「Trend Study」コーナーに掲載されました
2010年10月14日号

雑誌Hanako 「Trend Study」TOKYOの流行りモノ研究コーナーに「短時間でも成果が実感できる無料の速読体験レッスン」として紹介されました。
(記事より抜粋)
今回は数ある速読教室の中でも、最新の認知科学を導入し、独自の理論で授業を行うSP速読学院におうかがいしました。70分の無料速読レッスンでも、2倍の読書速度と基本理論を身につけられるといいます。教えてくださるのは、理論を開発した橘遵学院長。
「トレーニングの流れは、まず音読のクセと読み返しのクセを取ることから始まります。これらが文章を読む速度を遅らせている原因。次に文字をイメージに変換して記憶するトレーニングで記憶力を向上させます。最後に文字を捉えるスピードや量をアップさせるために、速読のための目を作ります」
読書スピード計測のため、私が選んだのは『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』と『探偵ガリレオ』の2冊。前者が1,368文字/分、後者は897文字/分でした。
「音声化とは、無意識のうちに影響を受けている、いわば重力みたいなもの。この音声化が減り、文章を理解するようになると、速読の領域に入ります」
「何かを学ぶときはまず、新書など専門用語の少ない、簡単な文章で概念知識を入れることです。そうすれば専門書を読んでも、前後の文脈で語彙を推理できるようになります。また心内辞書という脳内の電子辞書の働きもポイント。脳に蓄えられた知識が多いほど、読む速度も上がりやすいのです」
トレーニング後、前者は1,634文字、後者は1,872文字と倍以上になり、短期間で効果を実感できた貴重な体験でした。


KBS京都テレビ「Chu Tue Station」にて放送されました
2010年2月2日放送

放映のくわしい様子はこちらからご覧頂けます。

松竹芸能のお笑い芸人コンビ「のろし」のけいちさんたちがSP速読学院・京都教室で速読にチャレンジしました。けいちさんは「探偵ガリレオ」(東野圭吾 著)で読書速度を計測し、訓練前の分速342文字から訓練後は936文字にスピードアップ(2.7倍)!
 同様に、取材スタッフの田中さんは訓練前の分速331文字から訓練後は1,419文字と、実に4.2倍ものアップを記録しました。橘遵学院長(アメリカ BYU大学スピードリーディング講師)が直接指導したレッスンの様子から、右脳開発の凄味が伝わってきます。
 また、速読上級者である京都教室の渡辺インストラクターが、取材陣の要望に応えて速読を実演しました。スタッフが持参した、取材当日に刊行されたばかりの最新刊書「世界は俺がまわしてる」(なかにし 礼著)を初見で分速16,000文字超のスピードで速読し、1分間読書で内容書き出しを行いました。
★けいちさんが実際に受講した『無料体験レッスン』
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「小島一宏モーニングあいランド」
山口由里アナウンサーの体験レッスンレポートが放送されました
東海ラジオ 2009年11月5日放送

放映のくわしい様子はこちらからご覧頂けます。

 2009年11月5日(木)、東海ラジオ『小島一宏モーニングあいランド』の「こちらトクダネ情報部」<見・触・体験>のコーナーにて、山口由里アナウンサーがSP速読学院・名古屋教室の70分体験レッスンを受講されました。名古屋教室はルーセントタワーの近くにあり、火・木・土・日曜に無料体験を開催しています。

 最初に読書スピードの計測を行います。
  「今夜は眠れない(宮部みゆき)」 720文字/分
  「ぼくのマンガ人生(手塚治虫)」 984文字/分

 山口アナウンサーの指導を担当したのは橘遵学院長です。まずパソコンで文節読みを行い、分速1,070文字から 2,500文字に変化。速読のスピードで見た後、前の速度に戻すと、とてもゆっくりに感じられビックリされました。高速道路から一般道路に戻った時に、スピード感覚が変化しゆっくりに感じられ、ついついスピードオーバーしてしまう感覚だったそうです。

 その後は本でトレーニングを行います。「ぼくのマンガ人生」は984文字/分から2,050文字/分に変化、理解度は全く落ちていないのに2倍以上のスピードになり、山口アナはビックリ! 計測中の一分間は少し長く感じられたそうです。

 実は時間感覚は状況により変化します。100mを全力で走った15秒と、ゆっくりと散歩しているときの15秒では、時間感覚が違ってきます。うたたねしてたくさん夢を見ていた10分間と、熟睡していた5時間では、10分のほうが長く感じられる場合もあります。脳が高速に慣れて処理速度が上がり、同じ時間でも長く感じるのです。
 分速一万文字の人は、一冊を20分以内で読破します。30分の通勤時間でも一冊以上読めてきます。普通の人は1/10以下の処理量になり、時間効率は全く変わってきます。1日24時間は平等ですが、高性能のコンピュータと旧型の遅いコンピュータと同じように、人間の脳の出来は大きな個人差があります。訓練により賢くなれるわけです。それも誰にも言わずに速読は秘密兵器として使えます。

 山口アナは脳内の長期記憶を検索する能力を高める訓練を行い、次にイメージ訓練を行いました。その後「今夜は眠れない」を計測すると、720文字/分から2,480文字/分に変化しました。読んでしっかりとイメージしながら理解度も全く落ちずに3倍速以上、SP式速読の威力に驚きをかくせませんでした。
 
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「ちちんぷいぷい」 3人が4時間で67冊と1人が世界全史1冊!
毎日テレビ 2006年10月4日~6日放送

 毎日テレビの「ちちんぷいぷい」が4月から4時間番組となり、この4時間で『速読の出来る人は何冊本が読めるのか?』という取材に応じて4人の生徒さんが参加してくださいました。何と、4人で67冊、1人は世界全史を読破! 4人はいずれも分速10,000文字以上の 生徒さんで、毎日放送資料室の膨大な書籍の中からそれぞれ自分の読みたい本を選びました。

 今回、みごと第一志望校に合格された2人の高校生は、それぞれ16冊ずつ。K.K.君は、源氏物語全10巻と、指輪物語全6巻を読破! K.R.君も色々なジャンルから16冊を読破! また、U.N.君(大学院生)は、いつも90分のレッスン中に7冊くらい読み感想を述べて帰られますが、今回はお弁当を食べたり、休みながらも30冊以上を読破! 積み上げていく途中本が崩れる一場面もありました。

 そして、I.Y.君(大学生)はテレビ局の希望で分厚い本を読んで欲しいとの事で、「世界全史」という、電話帳くらいの大きさと厚さで、内容は歴史ばかりの本を読み始めました。 何と1ページに4,800文字以上もあり、普通の人ならこの1ページを読むのもGive upしそうな本を、1,070ページ読み進めました。座って読む姿勢だけでもつらい収録でしたが、まさか64冊と世界全史を積み上げることになるとは思いませんでした。皆様も是非お試しください。


WORG 2008年秋号
WORG 2008年秋号 平成20年10月発行
worg

男のライフスタイル提案マガジン[WORG]2008AUTUMN号にて、SP速読学院の体験レッスンが紹介されました。 「大人の格上げレッスン」特集内で掲載されています。実際に体験レッスンを受けていただき、読書速度は分速950文字から1,862文字へアップしました。


関西テレビ「2時ドキッ!」
2001年7月16日放送

番組内特集「一石二鳥! お得な習い事」で、速読法と記憶術の両方が学べる教室として紹介されました。

[大阪市北区]
ナレーター「こちらは、速読と記憶と記憶力を身につけることが出来る教室」
< 教室の様子とトレーニング風景>
ナレーター「パソコンから出て来る文字を目を動かさずに瞬時に読み取るトレーニングで、速読力と記憶力が身に付くそうです」
[SP速読学院 無料体験レッスン 予約受付中]

フジテレビ 特別番組
2001年9月24日放送

番組内で脳年齢を測定し、SP速読学院受講生の方(52歳)の脳年齢が29歳であると判定されました。

ナレーター「こんな方たちにも測定して頂きました!」
【テロップ:速読王 中納兼信 52才】
ナレーター「速読の達人、中納兼信さん52才。なんと文庫本一冊をわずか2分で読破してしまうというスピードの持ち主!」

【テロップ:珠算王 岡田秀樹 39才】
ナレーター「そして珠算の達人、岡田秀樹さん39才。2001年西日本珠算大会読み上げ暗算競技優勝、という、いずれも脳年齢には自信のあるご両人」

ナレーター「まずは中納さん。測定の結果は…… なんと29才!」
測定者「目線の動きが非常に早いんですね」
ナレーター「続いては岡田さん。測定の結果…… なんと25歳!」
測定者「これが一番脳が若いという事を示すパターンです」

ナレーター「お二人の脳年令は、やはり実年令よりもはるかに若いことが判明!」

GAIA 2002年8月号
メディア大阪・ガイア出版事業部発行「月刊ガイア」Vol.4 No.40 2002年8月号 P64
月刊ガイア

メディア大阪発行の「月刊ガイア」2002年8月号の特集記事「GAIA INTERVIEW 志をもったリーダーたち」にて学院長橘がケント・ギルバート氏のインタビューを受けました。

記事の詳細をご覧になりたい方はこちらをクリックしてください。(JPEGイメージ、775×1200、246KB)

サンデー毎日 1999年9月19日号
毎日新聞社発行「サンデー毎日」 1999年9月19日号 P122~
サンデー毎日

毎日新聞社発行の「サンデー毎日」に連載中の愛知学院大学の守誠教授による人気コラム「ビジネスパースン心得帳 気分はちょっと右肩上がり」の中で、当SP速読学院が紹介されました。

仕事力を高める本 2000年春号
リクルートムック発行 「仕事力を高める本」関西版 2000年春号 P210 平成12年3月16日発行

「仕事力を高める本」にSP速読学院が紹介されました。『どこまで使える!?ホントに役立つ!? ビジネススクール「人気の講座」潜入ルポ』の中で、様々な能力を身につけようとするビジネスマンに人気のスクールとして取り上げられました。

また、上記以外にも、「ビジネススクールで学ぶ8人の胸の内」の中で、徹底コースで学んでいる小野さんと総合コースで学ぶ中納さんが体験談を語ってくれています。

ケイコとマナブ 2002年3月号
ケイコとマナブ関西版 2002年3月号 平成14年3月2日発行

「ケイコとマナブ」では何度も当学院が紹介されています。
ここで紹介する記事は2002年3月号の特集「『仕事辞めたい!』に即効 会社の憂鬱脱出法!」です。会社で毎日をもっと楽しく元気に過ごせるコツの一つとして速読が取り上げられ、SP速読学院学院長の橘がアドバイザーとしてコメントしています。また、SP速読学院の受講者の体験コメントも紹介されました。

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