トップページへ戻る
トップページ資料請求・お問い合わせ料金表サイトマップ
速読教室の比較 無料体験へ)

さまざまな速読の比較

No. 種類 目安の速度
具体的な方法
1 左脳系 【分速 1,500~3,000文字】
文字を前から順番に読む方法。
初見で2~5倍位の読書スピードがあれば役に立ちます。
分速2,000文字位なら本やソフトでも習得可能でしょう。
2 右脳・左脳系 【分速 2,000~30,000文字】
最初は文字を順番に理解し、上達すると複数行を同時に処理します。
イメージが速くなるとスピードも上がりやすいです。
小説、一般書には通用します。初見で速読できると実力がついたといえます。
3 ワーキング
メモリー系
【分速 2,000~30,000文字】
右脳、左脳の活性化だけでは不十分です。
脳の情報処理センター(ワーキングメモリー)を鍛えることが重要です。
最新の脳科学を応用し、速読と記憶術を同時にトレーニングすると、専門書、英語、受験など速読の応用範囲が全体理解だけでなく、精読・熟読にまで及びます。
4 超能力系 【分速 10万~100万文字】
写真記憶のような超人技ができる人が稀にいますが、一般人には習得が困難であり、ほとんど挫折してしまいます。本の1ページを眺めて、一字一句間違わずに書き出せるような人は才能があります。
5 飛ばし読み系 【計測不可】
斜め読みとも言います。自分が必要とする新しい知識の部分を探し出す方法です。読むというより眺めている感じです。スピードは速いですが理解が伴いにくい読み方です。
例えば受験で問題文を読み、質問の箇所だけ読み解答するようなものです。 知識の多い人は飛ばしている部分の予備知識があるので理解が可能になります。

SP式のワーキングメモリートレーニング

SP式のトレーニングはわかりやすく言えば洗濯乾燥機に例えられます。
洗う → すすぐ → 絞る → シワを伸ばす → 干す
この工程をすべて全自動的に処理します。

【本を読む過程】
1.目を動かす → 2.音声化する → 3.脳内の知識を検索する → 
4.文法的処理 → 5.理解する → 6.記憶する → 7.考える

1~5の過程が自動化されるのでとても楽です! もちろんスピードも速いです。
実は1~7の過程を脳内で情報処理する場所はワーキングメモリーで、パソコンのメモリーに相当します。長期記憶はハードディスクに例えられます。
スムーズに情報処理できない原因は、ワーキングメモリーの容量不足です。SP式でワーキングメモリーの働きがよくなります。
さて、読み・書き・算盤といいますが、書きはパソコン、算盤は電卓で自動化しました。読みは自動翻訳やYahoo・Googleの検索ロボットが自動化の例です。 SP式トレーニングでは、右脳・左脳のトレーニングに加えて、ワーキングメモリーを鍛えるのが特色です。他の速読法とは全く違います。
1ページ3秒の上級者の速読(分速一万文字)に約30時間で到達します。
お申込・お問合せ・資料請求はお気軽にフリーダイヤルでどうぞ。 0120-784-005
特定商取引法に基づく表示 | プライバシーポリシー
admin@pc-sokudoku.co.jp
Copyright © 2002 - 2012 SP速読学院 All Rights Reserved.